弊社で多くのお客様に喜んでいただき、また驚きをもって受け止めていただく点の一つが、
3Dパースの再現性の高さです。
完成後の空間をできる限り具体的にイメージしていただけるよう、
実際の仕上がりに非常に近い3Dパースを、事前にご提示しています。
一般的には、
「あまりに写真に近いパースは、実物と誤認されてしまい
『ここがこうなると思っていた』といった誤解を生む可能性があるため、
手描き風や、あえてラフな表現の方が伝えやすい」
とも言われています。
それでも私たちは、
あえて実物に近づけたパース表現を採用しています。
理由は明確です。
完成後の「なんとなく違う」「イメージとズレていた」という感覚を、
できる限り事前に防ぎたいからです。
実例紹介|ショールーム施工
こちら、先日のタカラスタンダード三鷹ショールーム様の現場ですが、
まず一枚目は3Dパースです。

そしてこちらが実際に出来上がったショールームです。

こちらも1枚目は3Dパースです。

そしてこちらが実物です。

一般住宅でも
3Dパース

実物

3Dパース

実物

(ミラーを貼る前)
もちろん再現しきれない部分や色もあります。
ですが、より出来上がりのわくわくをお楽しみいただけるかと思います。
内装デザイン、リフォーム、リノベーションの詳細はピースフルリノベイト株式会社が運営する↓
Design Studio Rinascente(リナシェンテ)
